この記事は「青森県→岩手県→秋田県をレンタカーでぐるっと旅する旅行記」です。
具体的な観光ルートは以下の通りです。
- 1日目:青森空港→青森市→八戸
- 2日目:八戸→安比高原
- 3日目:安比高原→十和田湖
- 4日目:十和田湖→青森市
猛暑から逃れるべく、7月の連休に有休を1日プラスして、東北へやってきました。
東北の中でも、特に涼しそうな青森、岩手、秋田の3県を旅行先としました。
ANAの割引特典航空券「一緒にマイル割」を使って伊丹空港⇔青森空港間を移動しました(2名分:10,000マイル+27,760円)。
3泊4日で3県を巡りましたが、意外と観光する時間を確保できました。移動時間が1日あたり2時間以内の場所に宿を取ったためです。
観光した場所と宿泊した宿は以下。
7月の青森、岩手、秋田を観光して感じた、良かった点、悪かった点などを紹介します。
⇒参考) 【東北 旅行記】大阪から3泊4日で青森と岩手、秋田を、のんびり観光【八戸、安比高原、十和田湖など】
【旅行記】大阪から青森、岩手、秋田をレンタカーで旅する3泊4日【食事が美味い旅】
今回の旅行の目的は、関西の暑さから逃れることです。ついでに、青森、岩手、秋田がどんなところか知りたくて旅行しました。
実際に行ってみると「知識」と「現実」にギャップがあって面白かったです。
例えば、青森の名産品は「りんご」と思っていましたが、全然違っていて「海鮮」でした。ウニ、イカ、マグロ、サバなどが信じられないくらい美味しく、そして安かったです。
個人的な感覚ですが、海鮮だけなら北海道より美味しく、価格は半値くらいでした。
「涼しく過ごす」に重きを置いていたので宿泊先は、青森以外は自然の中にある宿を選びました。
1日目:大阪市〜青森市〜八戸
9:55伊丹空港発の飛行機に乗るため、7:30に起床。茹だるような暑さの中、新大阪駅から空港連絡バスで伊丹空港へ向かいます。
9時に伊丹空港へ到着しましたが、金曜日なのに若干混んでいます。コロナによる移動制限が無くなったせいでしょうか。
カードラウンジへ向かうと、コーヒーマシーンなどの機器が新調されていました。ソフトドリンクがタッチパネル方式になっていたり、カフェの種類が増えています。
保安検査の締切10分前になったので、ラウンジを退出し、搭乗口へ。青森行きのフライトは期待していなかったですが、案の定プロペラ機(DHC8-Q400)。
この機体は、機内Wi-Fi有りと記載されていますが、機内Wi-Fiのみでインターネットには繋げません。
12番搭乗口から滑走路に降りて、機内に乗り込みます。
フライトは約1時間40分と、札幌に行く場合と殆ど同じくらいの時間です。
機内の飲み物は「ビーフコンソメ」と「水」(定番セット)。
フライト中、富士山が見えると機内アナウンスがありましたが反対側の席で見えず。。。
青森空港へ到着。結構、大きな空港だと思ったら国際空港でした。秋田空港や仙台空港といい、東北は国際線に恵まれています。
周囲を見渡すと、ねぶた推しがすごい。空港の天井や展示物など、様々な場所にねぶたがあります。ステンドグラス的な美しさと思います。
半袖のシャツしか持ってこなかったですが、気温的には快適。7月上旬で、本日は最低気温18℃、最高気温24℃です。
空港と隣接するレンタカーショップの方へ歩きます。
レンタカーショップへ到着。空港からレンタカーに乗れるのは良いです。
トヨタレンタカー、日産レンタカー、Times CAR、オリックスレンタカー、ニッポンレンタカーなど主要なレンタカーショップが揃っています。
高速道路を走行するために、コンパクトカー(日産:マーチ)をレンタルします。最低限の免責(任意自動車保険)が無料で付帯するため日産レンタカーを選びました。
じゃらんレンタカーの割引クーポンを併用して、3泊4日で12,235円(免責込み)です。
ほぼ、じゃらんレンタカー経由でしかレンタカーを借りていません。クーポンを使えば、ほぼ最安値で予約できます(じゃらんレンタカーのクーポン獲得はこちら)。
✔ごく偶にトヨタレンタカーなどの公式などで、30~50%オフやっており、そのときは公式から借りています。
まずはレンタカーで青森市内を目指します。空港から大体20分の距離です。青い空と田園風景の中、ランチを食べるために車を走らせます。
ランチは美味い海鮮が格安で食べられると噂のお店「もりや商店」で食べます。
ホタテやウニ、いくらを使った海鮮丼が主なメニューです。7月上旬ということで季節物のウニを使った丼を注文。
ウニといくら丼(2,200円)と、ウニ丼(2,900円)です。北海道の二条市場や三角市場の3分の2くらいの価格ですが、こちらの方が美味しい。
テーブルから見える周りの景色も綺麗です。
何故か、すぐ横に東北大学の研究センターがあります。
とろけるようなウニを堪能して、宿泊地「八戸」へ向かいます。青森市から八戸まで、高速道路を使って約1時間半のドライブです。
普通車の高速料金は、みちのく道路(860円)、第2みちのく道路(220円)、八戸自動車道(160円)を利用して八戸北です。多分これが最安値。
八戸北から車で約5分走って、宿泊先の本八戸へ。ここには青森随一の飲み屋街「横丁」があります。
横丁とは昭和レトロな雰囲気の屋台風居酒屋が並ぶ通りのことです。横丁の通りは8つもあるので、少しずつ色んな店で食べてハシゴするのがポイント。
本鮪、イカ、サバ、ウニなど八戸の漁港で獲れたての魚介を提供する店が多く「美味い」「安い」「はやい」の3拍子が揃っています。
横丁の店は大体17時ごろからオープンするので、それまでの間、本日の宿泊先「ドーミーイン本八戸」へチェックインして部屋へ荷物を置きに行きます。
ドーミーイン本八戸から各横丁まで徒歩3分くらいとアクセス抜群です。
✔︎ドーミーイン本八戸の駐車場はチェックイン開始時刻15:00より前に停めた方が良いです。立体駐車場なので混みます。駐車料金は1泊700円。
部屋に荷物を置き、大浴場へ。ドーミーイン本八戸の大浴場は天然温泉です。身体をさっばりさせて、晩御飯を食べに「横丁」へ向かいます。
どの横丁が良いのか分からなかったので、ドーミーイン本八戸のフロントのお姉さんに聞くと「みろく横丁」がオススメとのこと。
8つの横丁を歩き回りましたが、やはり一番栄えているのは「みろく横丁」ぽいので、ここで食事します。
フロントのお姉さんにオススメされたお店「海の幸 美味」へ向かいます。元漁師がオーナーをされているようで、鮮度の良い海鮮が人気です。
どんこ刺し(エゾアイナメ)、ほや、せんべい汁など数品を頂きましたが、美味いです。特に、どんこ刺し(肝付き)が最高でした。
色々なお店で食べたいので後ろ髪を引かれながら退店。すぐ横にある「ととや烏賊煎」へ。
選んだ理由は烏賊です。八戸で名物の烏賊が店内の生簀で泳いでおり、それが料理になります。
透明なイカ刺しは、ゲソを触るとピクピク動くくらい新鮮です。甘くてコリコリした食感が堪らない。
これが880円というコスパの良さ。
そういえば未だサバを食べていない。みろく横丁の端に「サバの駅」という興味を引くお店があったので向かいます。
サバ好きには天国のようなお店との触れ込みです。変わり種のイカ墨焼酎と名物の「銀サバの串焼き」を食べました。
銀サバの串焼きが美味すぎる。600円/本と少し高価ですが、美味し過ぎて3本もおかわりしました。
会計時にサバの「駅」にちなんだ面白い割引券がもらえます。5枚集めるごとに好きな飲み物が1杯無料になるそう。
満腹になったのでホテルへ帰ります。ドーミーイン名物のサービス「夜鳴きそば」を食べて、温泉に入って熟睡。
2日目:八戸〜安比高原
おはようございます。
今日は、青森の八食センターでブランチした後、岩手の安比高原のANAインターコンチネンタル安比高原リゾートに宿泊します。
10時前にホテルをチェックアウトし、八戸最大の市場である八食センターへ向かいます。
天気は雨模様ですが、市場は屋内なので問題無し。
到着。無料の駐車場は広いです。
八食センターには獲れたての海鮮、りんごや鯖の加工品、お酒などの青森名物などが販売されています。
購入したものは、市場内のフードスペースでそのまま、あるいは炭火焼きスペースで焼いて食べることもできます。
✔︎炭火焼きスペース:七厘村という有料スペースに炭火焼きする設備があります。利用料金は大人400円、小学生150円。
お酒を飲みたくなるので、炭火焼きスペースは利用せず、焼かずに食べられる海鮮を購入してフードスペースで食べることにします。
海鮮を探して市場内をウロウロしてると、生きている殻付きのウニを500円/個で販売しているお店「魚や さかした」を発見。
殻も割って頂けるというので、3個購入。
生食用の牡蠣も次いでに購入してフードスペースへ。
ウニ用の醤油とワサビ、牡蠣用のポン酢が無かったので、お願いして頂きました。
上手に殻を割ってあるため、剥き身状態と同じような感覚で食べられます。味はもちろん絶品。
牡蠣も東北産の特徴である、肉厚であっさりした味わい。広島産牡蠣のミルキーっぽさが苦手なので助かります。
✔︎青森では一般的にウニや牡蠣は味付け無しに食べるとのこと。風味が消えてしまうからだそう。
ウニも牡蠣もコスパが良過ぎたので、両親へお土産として、クール宅急便で送ります(青森⇄関西の送料は約千円)。
会社や友人用に、保存に適したお土産を探しに行きます。生鮮コーナーの奥の方に、保存が効くお土産コーナーがあります。
その他、青森名産のニンニクを大量使用した焼肉のタレや、りんごを使ったブランデー、鯖缶など青森土産を大量に買い込みます。
チェックインに向けて、岩手の安比高原へ向かいます。
安比高原まで車で約1時間。道中は山道も無く、高速道路でアクセスできます(八戸⇄安代の高速料金は普通車で1,430円:ETC休日割引)。
安比高原まではいくつかPAやSAがあります。
安比高原に到着。標高約600mあるため、地上よりも少し冷んやりしています。
ホテルを探して運転していますが、場所が分かりにくい。一旦、ANAクラウンプラザリゾート安比高原に入って場所を聞きます。
すぐ隣にあるとのこと。少し車を走らせるとANAインターコンチネンタル安比高原の小さな看板あり。
無事に「ANAインターコンチネンタル安比高原リゾート」に到着。
車を預けて館内へ入ると、オシャレな廊下があり、正面には八幡平の名物「ドラゴンアイ」をモチーフにしたアートがあります。
チェックインを済ませ、そのままアフタヌーンティーを楽しんだ後、客室へ。
木材をふんだんに使った客室で落ち着きます。
大浴場(温泉)や、イブニングカクテル、館内散策を楽しんだ後、翌日に備えて熟睡。
ANAインターコンチネンタル安比高原リゾートの館内や客室、サービスを詳しく紹介する動画・記事は以下。
⇒参考動画)ANAインターコンチネンタル安比高原リゾート「プレミアムツインルーム」(館内散策・部屋・食事)
⇒参考記事)【宿泊記】岩手「ANAインターコンチネンタル安比高原」は温泉と全室クラブラウンジ付きの大人宿【超高級】
3日目:安比高原〜十和田湖
少し天気が回復したようです。
朝食を摂りにレストラン「白露」へ向かいます。メニューは和食膳、お粥膳、洋食などのセットとブッフェがありますが、好きなだけ注文可能です。
色んな種類を食べたかったので、和食膳、洋食、お粥膳を妻とシェアして食べます。
チェックアウトして、これから本日宿泊の「十和田ホテル」へ向かいます。1時間半くらいのドライブです。
道中、八幡平近辺に日本の滝100選に数えられる「不動の滝」がありましたが、15分くらい山道を歩くとのこと。妻がサンダルだったので断念。
安代から高速道路に乗って30分くらい走り、十和田で高速を降ります。
道中、鹿角の「湯の駅おおゆ」で休憩します。
温泉が湧き出ている道の駅で、無料の足湯が利用できます。
また、秋田名物の物販店やりんごソフトクリーム、鹿角牛を使ったハンバーガーなどの飲食店などショッピングも楽しめる大型の道の駅です。
暑かったのでソフトクリームを食べて身体を冷やしながら、店内の物販店で比内地鶏ラーメンや鹿角牛から取った出汁などを購入します。
十和田ホテルのチェックインの時間が迫ってきたので「湯の駅おおゆ」を出発します。ここから十和田ホテルまでは約40分。
下道しか無く、ほぼ山道です。不便さを感じながら車を走らせていると、木々の間に十和田湖を発見。
湖面が穏やかな綺麗な湖です。
少し休憩して再び出発すると、直ぐに十和田ホテルに到着。1939年創業のクラシックホテルです。
秋田の天然杉を用いて、宮大工80名がデザインしており、外装・内装ともに建築技術の高さを感じます。
本館と別館がありますが、特に本館のロビーの凝ったデザインが素晴らしいです。登録有形文化財に指定されています。
また、高台にあるため、部屋からは十和田湖を一望できます。
大浴場が温泉では無いのが残念ですが、「建物の価値」「景色の良さ」の点から宿泊価値のあるホテルだと思います。
一旦、部屋に荷物だけ置いて、十和田湖を観光します。十和田湖観光交流センター(観光船乗り場がある場所)へ向かいます。
十和田湖周辺で最も栄えており、彫刻家の高村光太郎が建てた像「乙女の像」などの観光スポットもあるそうです。
16時過ぎに到着すると、ほとんどが閉店しています。元々、営業しているお店が少ないのか、時間が遅いからか人通りも少なく、寂れた感じがします。
少し当てが外れた気分で乙女の像へ向かいます。駐車場から十和田湖の岸辺に出る小道があり、岸辺に沿って歩けば乙女の像に到着。
乙女の像自体に見応えは感じませんでしたが、岸辺から眺める十和田湖が美しく、見惚れます。
18時過ぎ、夕食の時間が近づいてきたので宿へ戻ります。
十和田湖は秋田と青森の県境にあるため、それぞれの地域の特産品を使った料理が多いです。
比内地鶏、十和田湖のひめます、白神の生ハム、青森のサーモンなどです。
腹八分目で食事を終え、大浴場へ。沸かし湯なので身体だけ洗って就寝。
⇒参考動画)十和田ホテル「洋室ツインルーム」(館内散策・部屋・食事)
⇒参考記事)【宿泊記】十和田ホテルは80名の宮大工が技術を競った迎賓館|1939年創業のクラシックホテル
4日目:十和田湖〜青森
最終日の天候は快晴です。
一方、客室から十和田湖を見ると霧がかかっていました。
本日は青森へ移動して観光とランチ。その後、青森空港から関西へ戻ります。
十和田ホテルで朝食を摂り、チェックアウト。十和田湖を見納めて、青森市内へ移動します。
十和田湖から青森までの間は一部のみ、高速道路が通っていますが、基本的に下道。十和田湖から高速道路のある黒石まで山道を50分程度、運転します。
黒石からは高速に乗って、約20分で青森に到着(高速料金:870円)。青森市内のスーパーマーケットへ寄って、お土産を物色します。
八戸の八食センターや、道の駅で購入するよりも色々な種類のお土産が安価に調達できます。
お土産調達後、小学生の時に習った三内丸山遺跡を見学(駐車料金は無料)。新青森駅の近くにあります。
入場料410円を支払い、立派な建物を通り抜けて遺跡へ向かいます。
規模が大きくて驚きます。
当時を再現した建物が幾つもありましたが、思いの外、ちゃんとしていてエアコンとトイレ、風呂があれば普通に生活できそう。
発掘現場もオープンになっており、観光地として楽しめる遺跡です。
ランチタイム。青森駅近辺へ移動し、青森魚菜センター(市場)で名物の「のっけ丼」を食べます。
のっけ丼とは、市場で販売されている具材の中から自分で好きなものを選んで丼に乗っけて作る自作丼です。
チケットを購入して市場内で、具材をチョイスしていきます。
驚いたことに大間の本鮪が1チケット(150円)で販売されています。
7月上旬に漁が解禁されたばかりでタイミングが良かった。帆立や大海老、サーモンなどの具材を乗せ、蟹汁をつけて1,500円くらいです。
海鮮のネタが大きく食べ応えがありますが、鮮度は八戸で食べた海鮮の方が良い印象。獲れたて感が無い。
最後に青森駅の海側にある、お土産ショップ「A-FACTORY」へ。
店内には、所狭しと青森県産のお土産が販売されています。
店内で、有名な「りんごパイ」を購入し、食べながら帰ります。青森駅から青森空港まで車で約20分の距離。
基本的に下道で行けますが、空港内へ入るのに220円かかります(お金取る空港は初めて)。
空港でレンタカーを借りた場合は、返却場所が空港内なので、必然的に220円支払う必要があります。支払い手段は現金のみなので、小銭を用意しておく必要あり。
空港内のカードラウンジでコーヒーを飲んで、関西へ帰りました(ANA, JALなどのラウンジ無し)。
参考)移動手段と宿泊先の確保について
旅行の事前準備として、移動手段と宿泊先の確保が重要です。
今回は、管理人在住の大阪から青森までの移動と、東北3県(青森と岩手、秋田)での移動手段が必要でした。
大阪から青森までの移動は飛行機、東北3県内での移動はレンタカー。
電車などの交通インフラが整っていないためです。
飛行機はANAの「 一緒にマイル割 」で予約。
10,000マイルを消費すれば申し込み本人の航空運賃が無料、同乗者も~80%オフくらいの運賃で飛行機に乗れる特典航空券がゲットできます。
レンタカーは「じゃらんレンタカー」から予約。クーポンを使えば、ほぼ最安値で予約できます(じゃらんレンタカーのクーポン獲得はこちら)。
宿泊は、そもそも東北地方の7月の宿泊料金が安いことに加え、宿泊予約サイトの10%割引クーポンや、ポイントを利用して予約したため、かなり安く宿泊できました。
例えば、ANAインターコンチネンタル安比高原リゾートに2名で47,700円で宿泊できることは滅多にありません。
宿泊予約サイトでポイントバック増量キャンペーン(後日付与)もやっていたので、非常に安価でした。
移動手段、宿泊先ともに、ほぼ最安値で予約できました(手段は以下参考)。
✔新大阪⇔伊丹空港の高速バス代、飛行機の料金、レンタカー代、ガソリン代、高速代、宿泊代(3泊分)など込み込み2名の料金が12万円程度でした。
- ANAで伊丹⇔青森を移動
- レンタカーを3日間利用
- ドーミーイン、ANAインターコンチネンタル安比高原リゾート、十和田ホテルに宿泊
これで6万円以下/人はコスパ良いと思います。
- 大阪~青森の格安移動手段:ANAの今週トクたびマイルはマイルの使用量が半分以下で済むことも?!
- 東北3県内の格安移動手段:レンタカーは、じゃらんレンタカーのクーポンを使えば高確率で最安値!
- 宿泊料金を安くする手段:年収が高くなくても、高級ホテルに安く宿泊する方法!
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